MVNO・MVNE事業|ケータイUIデザインオフィス

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MVNO・MVNE事業

2007年2月の総務省「改正MVNO事業化ガイドライン」の策定により国内でのMVNOビジネスの本格化して参りました。
2008年は、ディズニーモバイルなどのブランド型MVNOが登場して参りました。2009年は、データ通信型や法人向けなどの様々なMVNOの登場が予想されます。そして、2010年度からは3.9GベースでのMVNOも始まるでしょう。
そのようなオープンモバイル時代の中、弊社はMVNEとしての端末開発の中でも、とりわけ“専用端末”としての有力なソリューションであるUI(ユーザ・インタフェース)開発分野を得意としております。MVNOを御検討の際には、ぜひとも弊社をパートナーとしてご活用頂きたく、宜しくお願い申し上げます。

ケータイUIデザイン制作におけるポイント

  • ここでも専用の各画面(待受・メニュー・着信・メール送受信)や電池・電波ピクトのデザインがキラーコンテンツであると思います。ぜひ、弊社にお任せ下さい。

プラダ携帯http://www.pradaphonebylg.co.jp/
フェラーリ携帯http://www.sharp.co.jp/products/v302sh_fe/index.html
島耕作ケータイhttp://www.kddi.com/corporate/news_release/2008/1119a/besshi.html

  • 自治体様におかれましては「ふるさとケータイ」事業の推進が進められてくるかと思われます。ぜひ、弊社をMVNEとしてご活用下さいませ。
  • 携帯オープンプラットフォーム(グーグルのAndroid・ノキアのNoTA)を活用することで、今後様々な企業様(大企業様からベンチャー企業様まで)携帯端末を開発されるかと思われます。ぜひとも、弊社をパートナーにお選び頂き、UIデザイン開発をお任せ下さい。
  • “ 広告費の大きな企業様・お客様を囲い込みたい企業様 ” におかれましては、MVNOを活用することで経費節約をするビジネスモデルが可能になると思います。
    お気軽にお問い合わせ下さい。
レベニューシェアについて
『MVNO』(Mobile Virtual Network Operatorの略)とは携帯電話などの無線通信インフラを他社から借り受けてサービスを提供している事業者のことを指します。無線通信サービスの免許を受けられるのは国ごとに3〜4社程度しかありませんが、免許を受けた事業者の設備を利用することで、免許のない事業者も無線通信サービスを提供することが可能になります。
『MVNE』(Mobile Virtual Network Enablerの略)は、MVNOに対する顧客管理面、システム面、コンサルティング等の支援サービスを提供する会社・団体などを指します。